2012/09

06

コメント:0

働く女性にとっての美容と健康(2)


私の「美容・健康」に対するアプローチは、振り返れば3つのステップがあったように思います。第1ステップは、肩こりなど身体にトラブルを感じ始めて、そのマイナスをどうにかなくそうとしている段階。第2ステップは、そういった対症療法では根本解決にはならないと感じ始め、基礎体力をつけようとした段階。そして第3ステップは、身体から顔にも気を配るようになった段階です。


前のコラム( 働く女性にとっての美容と健康(1) )では、肩こりなどのからだの不調を解消したいと健康器具をたくさん購入しましたが続かず、手軽さを考えればストレッチが一番だと気がついた第1ステップのことをお話しました。しかし、年齢を重ねるにつれてからだの不調を感じる頻度も高くなり、不快な症状が出てから対処するのでは追いつかないと感じるようになりました。対症療法ではなく、根本から正さなければだめだと悟ったのです。


第2ステップ : 根本対処を考え始める


こうして、健康器具に頼るよりエクササイズによって筋力をつけるべきだと考え始めました。このままズルズルと体力が低下したら、そのうち健康器具もあまり効かなくなるのではないかと思うようになったのです。まだまだ働くのですから、それでは非常に困ります。ここでようやく、根本的に対処してみようかという気になったのです。スポーツクラブに行くのは始めからあきらめていたので、ネットで見つけたダイエット本をいろいろ購入しましたが、3日すら続かないものがほとんどでした。多分やり続ければ効果はあったのでしょうが、第1ステップと同じく時間の確保が問題でした。


そんな時に出会ったのがスロートレーニングです 。1回のトレーニングはウォーミングアップと5種類のエクササイズ、そして各エクササイズの後に行うストレッチからなります。エクササイズ自体は5分程度で、全体でも10分程度と短時間ですむのが魅力です。また、トレーニングを行う間隔が、出来れば1日おき、最悪1週間に2日でよく、毎日行わなくてもよい点も、忙しい私にぴったりでした。関節や体勢を固定することなく、ゆっくり行うエクササイズのため、筋肉が休みなく一定の力を発揮し続けます。これが軽い負荷とにも関わらず高い効果が得られる秘密だそうです。レバレッジのようなその考え方も引かれた理由です。私の場合、フィーリングより理論面を重視する傾向にあり、そのためダンス系よりトレーニング系が好きなようです。やはり、アプローチがビジネス的なのかもしれません。(笑)


しかし、週2日各10分という時間ですらとれない忙しさのときもあります。そういったときは、スロトレの本に載っていた「アイソメトリック」という筋肉を伸び縮みさせず静止した状態で5~10秒だけ力を出す運動をしていました。この運動は単調なのであきやすいのが欠点ですが、目立たないので通勤電車の中や職場の休憩中など思い立ったとき行っていました。しかし、部分的な筋力はついても、全身運動にはなりません。そこで目をつけたのが、ウォーキングです。


通勤時に1駅手前で降りて1駅分歩くと体力がつくと聞きますが、朝は出来るだけ寝ていたいし夜は既に真っ暗で防犯の観点からも無理でした。となると、効率的な歩き方をするしかありません。こちらもウォーキングに関する本や雑誌を読み漁りました。一番分かりやすかったのは、TVで見た「ショッピングカートを押している意識で歩く」という言葉です。ショッピングカートを押していると思うと上半身が腰の上に乗りやすいので、私は正しい姿勢をイメージしやすいのです。


働く男性と同じく、働く女性にとって「健康(体力)」は仕事で質の高いアウトプットをするために重要な要素となっています。特に、年齢を重ねれば重ねるほどそうです。しかし、体力を維持する作業の優先度が低くなっている人が、ほとんどではないでしょうか。かつての私もそうでした。しかし、これはリスク管理の観点から見ると、非常によくない傾向です。影響が小さいリスクは放置して、発生したら対処という選択肢もありえます。しかし、影響大・発生確率中(もしくは大)になってきたリスクを放置するなんてありえません。アラフォーになったら健康リスクを評価しなおし、優先度を見直す必要があるのではないでしょうか。


世の中には次々と新しいエクササイズ方法が生み出されていますが、あまたの情報を収集した結果、どれも本質的なところはあまり変わらないというのが正直な感想です。世の中に出る新商品が、それまでの商品が存在価値を失うほどの画期的商品などはほとんどなく、新商品とはちょっとしたアレンジにしか過ぎないことと同じようにです。つまり、よく言われるように簡単に筋力がついたり痩せたりする方法など絶対になくて、問題は続けられる仕組みが出来るか、続ける意志があるかなのだと思います。


優先度が正しく認識でき、続ける仕組みを構築し、続ける意志を持つ。これは、まったく仕事と同じですね。働く女性なら、仕事の1つと認識すれば成果を挙げることができるかもしれません。ところで、今の私はスロトレもアイソメトリックもあまりやっていません(苦笑)。(ウォーキングだけは毎日気をつけてやっています。)忙しいときほど今やらなければ次いつ出来るかわからないという切迫感があったため、続けられたのだと思います。今はある程度の時間のコントロールが出来るので、後でやろうと思って結局やらなかったりします。忙しいと効率を求めて方法が洗練されますし、緊張感があって続くというよい側面もあるのです。仕事を持っていることは、健康にとってマイナスばかりとも言えないと思います。


「体力」をつけることに目覚めると、次はようやく「見た目」、その中でも特に顔を気にするようになりました。と言っても、メークではなく、表情ですが。そのお話は次回のコラムに掲載いたします。


みなさまの中には、もっと役に立つ情報をお持ちの方もいらっしゃるでしょうから、その情報をコメントいただければ幸いです。


★ 関連コラム
 ・働く女性にとっての美容と健康(1)
 ・働く女性にとっての美容と健康(3)

~*~


■ エクササイズに関する情報


スロトレ関連の本はたくさん出ていますが、私が一番使ったのがこちらです。

スロトレ


この後に出た本は内容が盛りだくさん過ぎて、私にはtoo muchでした。とはいえ、新しい本には新しい事実が追加されていたりして、勉強にはなります。
スロトレはかつて流行したため、今では若干時代遅れな印象がありますが、スポーツ理論は流行とは別次元のもの。著者がその後ロコモ対策のスロトレ本を出している点も、私が求めるものに近かったのだと納得する点です。


この本にはアイソメトリックの方法も載っていますが、前回ご紹介したアリナミンのHPにも違うタイプのアイソメトリックが掲載されています。

ひざ合わせ運動と足の前押し・後ろ押し運動 → 
(ひざ合わせ運動の説明で、「軽く60秒押し合います」は15秒の間違いだと思います。)


ウォーキングの本で、いま一番まとまっていると感じるのはこちらの本です。

「体幹」ウォーキング


読んでみると情報量は少ないですが、私は続けるためにはそれくらいのほうがよいと感じます。


※上記本文中に商品やサービスについてクリックできるリンクがある場合、そのリンク先で商品やサービスのご購入等をされますと、当ショップに紹介手数料収入が発生する場合がございます(アフィリエイト・プログラムの仕組みです)。この手数料収入につきましては、当ショップが運営している、利用料無料の[ 美的ブログパーツ ]の運営費や、ショップサイト[ Another You ]のポイントシステムで寄付できる非営利法人・団体・協会への寄付、などとして使用させていただきます。実施した寄付につきましては、適宜、このブログでもご報告いたします。なお、リンク先での商品やサービスに不都合があり、万一、損害を被られた場合でも、当ショップは補償等の責任は負いかねます。予めご了承ください。

タグ: ウォーキング エクササイズ スロトレ 働く女性 スロートレーニング 美容・健康 アイソメトリック

2012/08

30

コメント:0

働く女性にとっての美容と健康(1)


「美容と健康」は、女性にとって非常に興味のある話題です。しかし、IT業界にいた時の私にとって、「美容と健康」はかなり縁遠いものでした。出世欲は皆無な私でしたが、会社に長くいるといつのまにかリーダーなどと言われる立場になってしまいます。メンバーに迷惑がかからないようにと、仕事をがんばらざるを得ません。平日は仕事と家事・睡眠で終わり休日出勤もあるという生活の中で、ワーク・ライフ・バランスという言葉にあこがれつつも、目の前の仕事で出来るだけ高い成果を遂げることのほうが重要でした。


こういった生活はIT業界という特殊な世界だけの話だと思っていました。しかし、朝日新聞の「私のミカタ ワーキングウーマンの意識調査」という特集(→)を見ると、同じような傾向が見られました。それによると、「OL」ではない「働く女性」は、専業主婦、女子学生やOLとは違う「美容と健康」に対する価値基準・行動パターンを持っているようです。しかし、それにフィットした形での情報やサービスの提供がまだまだ少ないのが現実ではないでしょうか。このような状況に不満を持っている方も多いと思います。そこで、私が美容・健康で試したことをご紹介したいと思います。みなさまの中には、もっと役に立つ情報をお持ちの方もいらっしゃるでしょうから、その情報をコメントいただければ幸いです。そのようにして、「働く女性」に役に立つ美容・健康情報を集められれば、と思います。


働く女性の美容・健康に対する意識 - 私の場合


まず、私の「美容・健康」に対する意識をお話しましょう。私にとって大切なのは、まず「健康」でした。端的に言えば、激務に耐えうるだけの「体力」が欲しかったのです。肥満は自己管理できていないイメージで、仕事のマイナス評価にも繋がりそうなので出来れば避けたいと思っていましたが、スポーツクラブは営業時間の制約や移動時間がかかるという時間の問題と、激務で消耗した体力をさらに消耗することへの躊躇もあり、選択できませんでした。もっと手軽に始められ、時間のかからない運動があればやろうかなとは思っていましたが。「美容」は、仕事で相手に不快感を与えないことが唯一の基準でした。それ以上に美容に励んだところで、好感度が上がると思っていなかったからです。むしろ、美容ばかり目立つと逆効果になりかねないという気持ちでした。お化粧であれば、お肌が荒れた状態は雑な生活=雑な仕事を連想させるので基礎化粧品にはそれなりに気を使っても、メイクにはお金・時間をかけていませんでした。エステには興味があるものの、エステに行ける時間があればスポーツクラブに行くでしょう。エステは健康というベースに乗せるプラスアルファという意識がありました。このような目的意識は、美容や運動がストレス解消・リラックス・自己実現の手段となりうる方とはかなり違うと思います。


私の「美容・健康」に対するアプローチは、振り返れば3つのステップがあったように思います。第1ステップは、肩こりなど身体にトラブルを感じ始めて、そのマイナスをどうにかなくそうとしている段階。第2ステップは、そういった対症療法では根本解決にはならないと感じ始め、基礎体力をつけようとした段階。そして第3ステップは、身体から顔にも気を配るようになった段階です。以降では、このステップ毎にお話したいと思います。


第1ステップ : マイナスを±0に

リーダーというポジションにつくころになると、若い頃は気が付かなかった身体のトラブルを感じ始めます。今まである(プラス)と思っていたものが、突然なくなった(マイナス)と感じた瞬間です。とにかく、そのマイナスを解消し、±0にはもって行きたいという気持ちになりました。私の場合、肩こり・首こりと足のむくみが激しいことが悩みでした。1日中パソコンに向かうか会議をしている状況だったので、当然かもしれません。


肩と首がガチガチで足もパンパンとなったとき、最初はマッサージに行きました。確かにとても気持ちよくて回復もするのですが、拘束時間が長いうえに通い続けないといけないのは、非常に困ったことでした。そのうえ、ちょっと忙しくなるとお店の営業時間中に訪問できない状況になり、早々にあきらめました。このとき、自宅でできることでなければ無理だと悟りました。


そこで、健康器具と言われるものもたくさん買って試しました。青竹踏み、中山式快癒器、 猫背矯正グッズ、腰痛用のコルセット、などなどです。しかし、コルセット類はかえって血行がわるくなり続かず、青竹踏みや中山式快癒器は効果が実感できるものの、時々思い出したようにやるのみでした。生活の中に無理なく組み込まれていないとわざわざする感じになってしまい、忙しいときには忘れてしまうのだと実感する結果になりました。一方で続いているものもあります。それが首・肩の温めと着圧ソックスです。夜は、「あずきのチカラ 首肩用」に似た商品を使って、首・肩を温めていました。電子レンジで2分程度温めて肩の上に置くだけ、という手軽さのため続いているのだと思います。首周りには太い血管があるので血流がよくなるらしく、これをすると顔に赤みがまします。また、足は夜寝るときに「メディキュット」を着用してでむくみ解消を行っています。


しかしながら、健康器具はそれがないと何も始まらないという制約があり、それが多くの挫折の原因でした。そこで次に行ったのは、筋肉の柔軟性を高め関節可動域を広げるためのストレッチでした。学生時代にストレッチには馴染みがあり、その記憶をもとにお風呂上りに5~10分程度の首・肩と足のストレッチをしました。ところが、仕事のピーク時には、睡眠時間の確保が最優先で5~10分ですら確保が難しくなります。そして、そういう時こそ凝りやむくみが激しくなり、生産性が落ちていくのです。時間はないが、やらなければならない、しかも他のことはもう切り詰められないとなると、「ながら」で行うしかありません。終電後のタクシーの中や、電車待ちの時間や、オフィスで仕事に一区切りが付いたときなど、手軽に行えてあまり目立たないストレッチを行いました。(具体的な情報は、最後にまとめて掲載いたします。)


なお、筋肉のコリ解消には、「弱いストレッチを呼吸を止めずに40秒!」がオススメだそうです。「痛気持ちいい」ほどの強いストレッチを行った場合はかえって疲労が増すので逆効果となり、また40秒で血流量が一番多くなるそうです。(NHKの『ためしてガッテン』による→



ここまでを振り返ってみると、やはり忙しく働く女性にとっては「時間」が最大のネックのように思います。自分に都合のよいタイミンでサッと始められ、時間がかからないか「ながら」でできること。特別に行うのではなく、生活に組み込めるというのが大切なようです。どんなによくても、手間がかかるものは続きませんでした。それより優先すべきことがあるのですから。


このように、第1ステップではストレッチや健康器具でとまっていた血の巡り・リンパの巡りをよくすることが中心でした。血の巡り・リンパの巡りが悪いのは、筋力がないためだということも分かっていましたが、自分にあった筋力の付け方が分からず、何もしていませんでした。ようやく第2ステップに進めたのは「スロトレ」に出会ったときでしたが、そのお話は次回のコラムに掲載いたします。


★ 関連コラム
 ・働く女性にとっての美容と健康(2)
 ・働く女性にとっての美容と健康(3)

~*~ 



■ ストレッチに関する情報

最初は学生時代の記憶で行っていたストレッチですが、基本的なことを見直したくて最近読んだのが以下の本です。

5つのコツで もっと伸びる カラダが変わる ストレッチ・メソッド



ストレッチの中でも私がよく行っているのは首と肩甲骨のストレッチです。アリナミンのHPに「忙しいあなたに場所を選ばず、超カンタン!瞬間ストレッチ」という項目があり、その中で紹介されています。
首のストレッチ(→
肩甲骨のストレッチ(→
また、日経ウーマン オンラインに肩甲骨のストレッチの起立バージョンもあります。(→


※上記本文中に商品やサービスについてクリックできるリンクがある場合、そのリンク先で商品やサービスのご購入等をされますと、当ショップに紹介手数料収入が発生する場合がございます(アフィリエイト・プログラムの仕組みです)。この手数料収入につきましては、当ショップが運営している、利用料無料の[ 美的ブログパーツ ]の運営費や、ショップサイト[ Another You ]のポイントシステムで寄付できる非営利法人・団体・協会への寄付、などとして使用させていただきます。実施した寄付につきましては、適宜、このブログでもご報告いたします。なお、リンク先での商品やサービスに不都合があり、万一、損害を被られた場合でも、当ショップは補償等の責任は負いかねます。予めご了承ください。

タグ: 手軽 ストレッチ 働く女性 短時間 ビジネスパーソン 美容 健康

2012/08

09

コメント:0

ビジネスシーンでも美しい姿勢を


meeting.jpgビジネスでは、相手に「この人に仕事を任せれば大丈夫」だと思わせることが重要です。相手の信頼が得られないと、1つことを進めるにも余計な手間がかかるようになります。相手の信頼を得るには、仕事で実力を発揮することが一番ですが、それと同じくらい大切なものが姿勢ではないでしょうか。姿勢がビシッと決まっていると、仕事もビシッと決まっている印象になります。逆に、姿勢が悪いと仕事の印象まで悪くなりやすいもの。特に新しいお客様やトラブル対応時には、姿勢をビシッとしたいものです。リーダークラスの人は、大抵が筋力の衰え始める年齢の上、パソコンや事務作業が多くなって猫背になりやすいので、注意が必要でしょう。私も、街でガラスに映る猫背の自分の姿を見て、なんと頼りない印象なんだろうと愕然としたことがあります。

そこで私が姿勢を正すために参考にしているのは、「誰でも美しくなれる10の法則」という本に載っていた2つの言葉です。

(1)両肩を耳から遠くに持っていくようにしてみてください。次に肩甲骨を下げ、胸が前に出ないように注意しながら、鎖骨を左右に開くように。決して、左右の肩甲骨を背中の真ん中でくっつけるようにしてはいけません。

私はこれを読むまでが姿勢を正すとき肩甲骨を寄せていましたが、あまりやりすぎると威張った感じになり、どこがベストポジションなのかよく分からずにいました。しかし「両肩を耳から遠くに持っていくように」という指摘は分かりやすく、やりすぎでも威張った感じになることもありません。それどころか自然に肘が曲がり、女性らしいポーズになるくらいです。

(2)骨盤を正しい位置に保つためには、混雑したレストランでテーブルとテーブルの間をすり抜ける時を想像しなさい

立ったときの正しい姿勢は「頭の先から糸で吊り下げられているように」という表現が一般的ではないでしょうか。しかし、頭の先の糸を意識すると私は頭や上半身だけに意識が集中して肩に力が入ってしまいます。テーブルとテーブルの間をすり抜けると思うと、お腹をぐっと引き締めてお腹(丹田)から体全体を持ち上げる感じになり、変に力むこともありません。こちらは著者の言葉ではなく、ジャネット・レインという人の言葉だそうで、「ビストロポジション」と命名されていました。

ビジネスシーンで美しい姿勢をしている人は、意外に少ないものです。立ち姿だけでなく、打ち合わせ中のご自分の姿などもチェックしてみると、相手に自分がどう見えているかが分かってよいかもしれません。


◎ 誰でも美しくなれる10の法則 [単行本] ISBN-13: 978-4796681506

【送料無料】誰でも美しくなれる10の法則

【送料無料】誰でも美しくなれる10の法則
価格:1,260円(税込、送料別)




※上記本文中に商品やサービスについてクリックできるリンクがある場合、そのリンク先で商品やサービスのご購入等をされますと、当ショップに紹介手数料収入が発生する場合がございます(アフィリエイト・プログラムの仕組みです)。この手数料収入につきましては、当ショップが運営している、利用料無料の[ 美的ブログパーツ ]の運営費や、ショップサイト[ Another You ]のポイントシステムで寄付できる非営利法人・団体・協会への寄付、などとして使用させていただきます。実施した寄付につきましては、適宜、このブログでもご報告いたします。なお、リンク先での商品やサービスに不都合があり、万一、損害を被られた場合でも、当ショップは補償等の責任は負いかねます。予めご了承ください。

タグ: 仕事 リーダー 美容

お知らせ

★ 初めてお越しいただいた方は、是非、[こちら]もご覧ください。

プロフィール

Another You

ジュエリーショップ Another You は、忙しいビジネスパーソンが忙しい日々のなかで見失ってしまった自分らしさ、その自分らしさを探す場をジュエリーを通してご提供することを目指しております。

その一環として、ビジネスパーソンとしての経験を持つスタッフ、ITエンジニアとしての経験を持つスタッフ、ジュエリー制作の技術を持つスタッフ、ジュエリーコーディネータの資格を持つスタッフが、働く女性のお役にたてるミニコラムを掲載してまいります。

最新記事

人気記事ランキング(1ヵ月間)

検索フォーム

ビジネスシーンで使えるジュエリー

クリックで詳細画面に移動します

ジュエリー/ファッションコラム(別ブログ)

NEW  仕事でジュエリーを着ける意味
ホワイトゴールドはなぜ白い?
K10は金と言える?|貴金属の知識
ビジネスシーンで真珠をつけにくい理由2
ビジネスシーンで真珠をつけにくい理由1
太い指の人がビジネスシーンで使える指輪
首の形から考えるビジネスシーンネックレス
顔の形から考えるビジネスシーンイヤリング
ビジネスシーンのメガネとジュエリー
ショールカラージャケット|ジュエリーコー..
ノーカラージャケット|ジュエリーコーデ..
テーラード+イタリアンカラー|ジュエリ..
テーラード+カットソー|ジュエリーコー..
テーラード+シャツ|ジュエリーコーディ..
戦略の立て方|ジュエリーコーディネート..
ビジネスシーンジュエリー(3)手元
ビジネスシーンジュエリー(2)胸元
ビジネスシーンジュエリー(1)顔まわり
本質をテーマにした指輪|試作品
働く女性の腕時計と手のジュエリー
働く女性の腕時計とブレスレット
今もとめられるジュエリーとは
スーツにふさわしい季節感のあるジュエ..
ビジネスシーンのジュエリーに季節感を
ビジネスで使うジュエリーを戦略的に揃える
ネイルとジュエリーを戦略的に使い分ける
ビジネスシーンで役立つオメガ・ネック..
ビジネスシーンでのブローチ
ジュエリーに関する雑学
ビジネスシーンにふさわしいV字指輪
ビジネスシーンでの指輪はどの指に
リーダーにふさわしいビジネスシーンでの..
ビジネスでのファッションは仕事のセンス
リーダーにふさわしい貴金属とは
リーダーにふさわしい宝石とは
ビジネスシーンにおけるジュエリーリング

PR

QRコード

QR

お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

ご訪問者数|since 2012.4

Original Designed by

Ad